ブルーベリー 美味しい 食べ方

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生でも調理しても美味しい万能果実

ブルーベリーはそのまま食べても、調理して食べてもいい万能果実。

 

そこで、ここでは育てたブルーベリーの美味しい食べかたをいくつか紹介したいと思います。

 

美味しい食べ方

 

そのまま食べる場合、ヨーグルトにトッピングをすると肌荒れ改善効果も期待できますし、スムージーにして他にも果物などを入れてみると便秘改善効果もUPします。

 

冷凍しても栄養成分が変わることはありませんので、鮮度が良い内に冷凍保存しておき、そのまま食べても良いし、ヨーグルトやケーキのトッピングに使ったりしても美味しく頂くことができます。

 

ホットケーキやパウンドケーキにブルーベリーをそのまま入れて、一緒に焼いてしまうのもアリですよ♪

 

朝の忙しい時に、冷凍していたブルーベリーをそのままホットケーキにいれ、一緒に焼いてしまえば、たったそれだけで栄養価の高いホットケーキになるのでオススメです♪

 

さらには果実酒にしてみるのも、楽しみができていいですね。

 

お料理

 

料理にと言えば、ブルーベリーパイなどのデザートに使われるイメージがあると答える方がほとんど。

 

だけど、甘味のあるカボチャを使ったカボチャサラダにブルーベリーをトッピングするのは意外と相性が良かったりします。

 

お店によっては酸味のあるレーズンを使って、バランスよく味の調和を取っているレシピもあります。

 

それをブルーベリーで代用!

 

これがなかなかいけます♪

 

もしくは酸味のあるブルーベリーをソースにして、お魚と合わせるという組み合わせはフレンチではよく使われていたりします。

 

淡泊なお魚のムニエル、とくにヒラメなんかは相性がよく、栄養面に関しては低カロリーなヒラメに抜群にブルーベリーが合います。

 

ブルーベリーのコクのあるソースが淡泊なヒラメの味を引き立たせます。

 

またムニエルにすることによって、一緒にレモン汁をかけることになります。

 

それによってビタミンがプラスされ、栄養バランスも更にUPするのです♪

 

また、検索してみるとブルーベリーや他にもベリーを使った白和えのレシピも出てきました。

 

ワインにも合うという事なので、ちょっと女子会に出してみるのも楽しそうですね!

 

小粒なブルーベリーはジャムへ

 

大粒の物はそのまま食べるのがオススメですが、小粒のブルーベリーはジャムにするのがオススメ♪

 

ジャムだとベーグルにクリームチーズとサンドしたり、ヨーグルトにかけるのはもちろん、どんな食べ方でもでき、栄養を凝縮して摂れるという魅力があります。

 

また市販もされているので、生のブルーベリーを購入するよりも手軽に保存でき、お値段も手が出やすいというメリットがあります。

 

ジャムによっては加工時点で甘味があまり追加されていない物であれば、魚介料理にそのままつかってみるのもあり!

 

ただパンに塗っておくだけではもったいないですよ♪

 

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